富岡製糸場

富岡製糸場へ行こう!

富岡製糸場は、群馬県富岡に設立された日本初の本格的な器械製糸の工場です。

1872年(明治5年)の開業当時の繰糸所、繭倉庫などが現存している。

日本の近代化だけでなく、絹産業の技術革新・交流などにも大きく貢献した工場であり、敷地を含む全体が国の史跡に、初期の建造物群が国宝および重要文化財に指定されている。

また、「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産として、2014年6月21日の第38回世界遺産委員会(ドーハ)で正式登録された。


公式サイト
http://www.tomioka-silk.jp/tomioka-silk-mill/



最近では、製糸場にちなんだお土産がいろいろ販売されているようです。














いろいろありますよね。

でも、一番下のカイコの形のチョコレートは、衝撃的ですね。




富岡製糸場

富岡製糸場 世界遺産登録に続いて ジャンボ宝くじで奇跡??


ジャンボ宝くじ「富岡製糸場周辺売り場」で金運が急上昇か?


「長年の夢がかないました。奇跡が起きた感じです」

こう話すのは、先月末に、ユネスコ世界文化遺産登録の内定が伝えられた群馬県富岡市・富岡製糸場からもっとも近い(通用門から200メートルほど)宝くじ売り場である「山木屋百貨店」の佐藤一夫社長。

まだ億は出ていないが、数年前こんな出来事があったという。

「年末ジャンボ最終日、残り50枚というところで連番10枚を買った40代の男性。選んだのが1と6ばかりの番号だったので、私が『偏ってない番号はどうですか』と余計なことを言ったんです。ところがその人はきっぱり『これにします』と。それが3等500万円!やはり直感は大事なんですね」


じつは過去の世界遺産登録を振り返ると、2004年熊野古道(新宮イオンCC)、’11年平泉(宝くじ神社イオン一関CC)、’13年富士山(市河たばこ店)と、認定された直後に周辺売り場から億が出ている。


さあ、今年は「富岡製糸場周辺売り場」がチャンス!




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