観光地

群馬・わたらせ渓谷鉄道 幻想的な駅舎イルミネーションをぜひ見に行こう

 群馬県東部の山あいを走る「わたらせ渓谷鉄道(わ鉄)」で全線の駅舎周辺を電飾で飾る「各駅イルミネーション」が行われ、幻想的な光景を演出している。

 期間中の土・日曜、祝日には、桐生駅など5つの集合駅から間藤(まとう)駅を往復するイルミネーションの旅号を運行。定員は30人、お弁当とお茶が付いて大人2500円、小学生2千円(未就学児1千円)。1日フリー券1800円もある。すでに満席となった運行日もあり。

 9年前から鉄路の存続などを願う沿線住民らが実行委員会を組織して飾り付けを実施している。わ鉄は前身がJR足尾線。昭和63年に設立された第三セクター鉄道で、平成元年から営業を開始した。

 【場所】群馬県桐生市の桐生駅から栃木県日光市の間藤駅までの17駅(44・1キロ)。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/hobby/618486/

伊香保温泉

日本人の性風俗を学ぼう! 『珍宝館』

 群馬県の伊香保温泉には、秘宝館マニアの間でも人気の珍スポットがある。その名も『珍宝館』。
 ここの目玉はなんと言っても、珍宝館館長の「ちん子」さんであろう。自らガイドも買って出る彼女の解説は毒舌ながらも茶目っ気たっぷりである。

 『珍宝館』の日本庭園には、「夫婦岩」という男性器のような岩と女性器のような岩がある。そして、男女の性器を思わせる珍石がそこかしこに置かれてある。
 館内は、歴史を感じさせる性にまつわる彫刻や春画などの文物がたくさん陳列されてあり、まるで性風俗博物館である。館内には立派な木彫りの観音像「べべ観音」が安置されていた。こちらの観音様を拝むと女性は婦人病に罹らないのだとか。とりあえずお賽銭を入れて、拝んでおく。

 『珍宝館』では、日本人の性風俗についていろいろと学ぶことができ、大変勉強になる。
 日本人は本来、性に対しておおらかな民族だったようである。まず、神話では日本の国はイザナギとイザナミという男女の神様が性行為をしたことによって創られたとされる。

http://npn.co.jp/article/detail/02895927/

草津温泉

ホテル櫻井!草津温泉の大旅館は泉質最高

ホテル櫻井は、草津温泉で最大規模の大旅館です。

大旅館では温泉を循環している所が多く、泉質に期待出来ない場合がありますが、草津温泉は例外。

草津では大半の宿が掛け流しで、ホテル櫻井も三つの源泉を利用。草津の名湯を存分に堪能出来ます。

もう一つの楽しみが食事。特にリーズナブルなハーフバイキングのプランの満足度は最高です。

今回はお湯も食事も大満足の、草津温泉ホテル櫻井を紹介します!

http://feedproxy.google.com/~r/allabout/all/~3/VVoxH12BGkk/

コラム

群馬といえば「福だるま」


福だるま 20号

福だるま 20号

¥9,660(税込)

小林山達磨寺の九代目の住職東嶽和尚が、福運を迎えるお守りとして、地元の農民に作らせたのが、福だるまの起こりとい…


川原湯温泉

川原湯温泉 「水没」前に人気再燃 群馬の秘湯

 八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の本体着工(09年度)を目前に、水没予定地にある川原湯温泉の人気が再燃しつつある。「景色を見られるのは今だけ」と、県が水没を逆手にとったPRを展開、団体宿泊客への助成などが奏功した格好だが、ダムを巡っては、民主党が建設中止を掲げるなど反対の動きも活発化。論争の高まりが宣伝効果につながる皮肉な現象となっている。

 温泉は、源頼朝が狩りの帰りに発見したのが始まりと伝えられ、明治期の歌人、若山牧水が愛した秘湯。だが、ダム建設の影響で旅館主らの転出が急増、最も活気があった80年代に22軒あった旅館は、7軒に。宿泊客も98年の約10万人から07年は約3万人に減った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090316-00000019-maip-soci

ぜひ、一度は訪れたい温泉です。

春になったら、高速道路で・・・・

楽しみです。



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